陸王(ドラマ)・竹内涼真のランニングシューズのモデルは?販売店も!

      2018/02/07

今最も旬な男性俳優といえば

竹内涼真さんだと思いませんか!?

「過保護のカホコ」

高畑充希さん演じるカホコの彼氏役、

はじめくんを好演しています★★

 

かっこかわいい顔に185cmという

高身長と抜群のスタイル!!

 

…これは老若男女から

支持される理由もわかりますよね♡

あーとってもかっこいい!

 

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秋ドラマの情報が続々!

そんな竹内さんの出演する、

秋ドラマの情報が明らかになりました!

 

TBS系列で10月から始まる日曜ドラマ、

「陸王」は「下町ロケット」でもお馴染み、

池井戸潤さん原作のドラマです。

「陸王」は

ものづくりの原点を

感じさせてくれる、

池井戸潤さんの世界観

満載の話題作なんですよ!

 

主演に役所広司さん

共演する俳優のひとりが

こちらも若手のイケメン俳優、

山崎賢人さんということで

今からわたしもとっても楽しみなんです!

 

今回はそんな「陸王」の情報や

そこででてくるランニングシューズの

情報などをまとめてみます。

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「陸王」のあらすじは?

 

「陸王」のあらすじを紹介します。

 

役所さんが演じる宮沢紘一は、埼玉県行田市にある老舗足袋業者の四代目社長として日々奮闘していたが、年々先細る足袋の需要から、資金繰りに悩む月日を過ごしていた。

そんな折、銀行担当者とのやり取りを通じて、新規事業への参入を考え始める。

それは、会社を今より大きくしたいという気持ちより、新規事業がなくては、この先会社の存続自体が危ぶまれるという危機感から始まったものだった。

そしてその事業とは、足袋製造でこれまで培った技術が活かせる、“裸足感覚”を追求したランニングシューズの開発だ。

しかし、従業員20名余りの地方零細企業にとって、それは苦難の道のりだった。

新製品を開発するにはあまりに乏しい資金、人材、開発力—。

更には、世界的に有名なスポーツブランドとの競争。

何度も挫けそうになる宮沢だが、その度に家族が、従業員が、取引先が、銀行の担当者が、そして知り合いを通じた新たな人脈が彼を救う。

果たして、ランニングシューズの開発は成功するのか?

そしてその先に「こはぜ屋」の未来はあるのか!?

たった一つの商品を愚直につくり続けてきた製造業者が、仲間との強い結びつきをバネに今、一世一代の大勝負に打って出る!!

【引用】はじめに(TBSドラマ「陸王」)

 

物語のキーワードとなるのは

「ランニングシューズ」

わたしも陸上をしていたので

わかるのですが

重い靴じゃ足への負担もかかるし

長い距離を走るのが苦しいです><

 

裸足感覚なんて魅力的ですよね!

 

ランナーにとっては

体のパーツと同じくらい

大事なものですから。

 

原作のモデルは?

宮沢の会社である、

足袋製造会社「こはぜ屋」

そこで開発したマラソン足袋「陸王」には

モデルが実在しており、

実際にそのモデルとなったシューズを

購入して使用することができるんですよ!

 

まず「こはぜ屋」のモデルとなったのは

埼玉県行田市の会社、

「きねや足袋」です。

 

そしてそこで生産されている、

「きねや無敵(MUTEKI)」

マラソン足袋「陸王」の

モデルとなっています。

裸足感覚を追求した軽くて

足袋のような形。

 

価格もお手頃なんですよ♪

これならプロの方も

初心者の方も

足への負担を軽くして

マラソンを始められそうですよね!

 

「陸王」にはライバル会社の

ランニングシューズも登場します。

それがこちら。

「アトランティス」という会社の

スタイリッシュなシューズです。

 

会社同士の戦いからも

目が離せませんね♪

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